THE CHALLENGE
完成した職人ではなく、
目指している途中です。
34歳。東北大学工学部を卒業し、焼き鳥店3年、宅配寿司5年など、飲食の現場には関わってきました。ただ、プロの寿司職人としてはほぼゼロからのスタートです。
34年齢
365日以内の目標
5宅配寿司の経験年数
THE METHOD
練習を、採用担当者が読める証拠に変える。
魚を切る、シャリを取る、握る。毎回の練習で、日付・時間・重量・失敗・修正点を記録します。うまくできた結果だけでなく、最初の下手さも後から比較できるようにします。
「実践済み」「練習中」「未実践」の表示を付け、調査で分かった事実と自分の経験談を分けます。食品安全や店舗情報のように更新される情報には出典と確認日を添えます。
Portfolio focusCan I explain what I did, what failed, and what I changed?
- Knife and fish handling
- Rice consistency and speed
- Food safety and prep discipline
- Service English and North America
365-DAY ROADMAP
就職から逆算して、
毎週の練習を決める。
- 01基礎を作る包丁、魚、衛生、シャリ
- 02再現性を上げる時間・重量・盛り付け
- 03英語で説明する技術と経験を言葉にする
- 04北米で働く応募・面接・現場適応